• 本学会について

ランニング学会ニューズレター

最新号

ニューズレターNo.19(14.10.10号)

1)第27回ランニング学会大会へのお誘い  井筒紫乃
2)2014年関東地区ランニング指導員研修会の報告  鳥井健次
3)ランニング学会指導者研修会に参加して  竹中はる美
4)ランニング学会2014年関東地区ランニング指導員研修会に参加して  鈴木 理
5)アミノ小金井とランニングライフ  湯浅秀昭
6)アミノバリューランニングクラブ近畿地区交流駅伝の報告  山中鹿次
7)投稿  マラソン デ パリ!(Schneider Electric Marathon de Paris 2014!)
  清水泰生
8)連載 学校におけるランニング事情⑦
  現状を疑ってみる必要性  佐藤善人
9)編集後記  鈴木愛子、山中鹿次、鳥井健次

バックナンバー

広報委員会について

<広報委員会議事録>

10・21広報委員会開催のまとめ

06・10・23 鳥井

  • (1)広報委員会の活動について
    • 1.ランニング学会の活動の宣伝と会員の交流をはかる。
    • 2.会員の交流を目的に年間3から4回のニューズレターを発行する。(ホームページでの発行中心)
    • 3.会員の交流と情報の共有を目的に全会員に届ける「会報」を年1回発行する。これまで発行したニューズレターをできる限り収録する。
    • 4.会報を発送するとき、ニューズレターの郵送希望を申し込める返信用の申込書を同封し、FAXで返送できるようにする。
    • 5.クラブの会員などにランニング学会を知らせる宣伝・入会チラシを作成する。
  • (2)ニューズレター4号の発行の感想、意見
    • 1.1号(05・11・16)――18回大会の予定、16回大会の報告・感想など
    • 2.2号(06・3・6)――アミノバリューランニングクラブの感想の特集
    • 3.3号(06・5・6)――18回大会の報告、シンポジスト・参加者の感想など
    • 4.4号(06・10・13)
      • (1)06年アミノバリューランニングクラブの概要――雨宮(担当鳥井)
      • (2)同クラブの新しい地域の状況――大分・大庭(担当鈴木)
      • (3)07年東京マラソンへの期待――ガイドラインの視点から・藤牧(担当鈴木)
      • (4)19回大会の予定――まだ公表できる段階でないので、日程と会場だけ
        • *感想――藤牧先生の原稿が面白かった。字が多く、カット少ない。
  • (3)会報の発行と企画内容について
    • 1.ホームページの紹介、各委員会の紹介、これまで登場していない理事の紹介
    • 2.アミノバリューランニングクラブの全紹介――A4半分のスペースで自由に
    • 3.会員の出版した本の紹介、会員のランニングライフ、ランニング紀行、ランニングの夢、ランニング学会に望むことなど、ホームページで募集する(広報委員が、クラブでの交流やホノルルなどで、二人以上に依頼する・原稿は1000字以内で下記締切まで、鳥井にメールで・依頼できた方の連絡も鳥井まで)
    • 4.ニューズレターの3号から4号までの収録(余裕があれば、1・2号も)
    • 5.発行の期日――07年2月をめざす、発行までの計画と印刷の手配
      • (1)原稿の締め切り――07年1月20日
      • (2)印刷屋へ原稿の入稿(完全原稿)――2月中旬――2月下旬発行