• 学会誌

機関紙・発行書籍について

ランニング学研究 Journal of Running Science

ISSN:0919-4312

Ranningugaku kenkyu

JAN.2009 VOL.20 NO.2

◆研究報告

総説

田中宏暁、飛奈卓郎、井上 彩、中島裕之

骨格筋のPGC-1 αとPDK発現を増強する運動条件からみたマラソントレーニング

解説・紹介

木下眞清

40年間にわたる4km走による血圧一定値維持の体験紹介

◆第20回ランニング学会大会・プログラム報告

海外招待講演

橋爪伸也

ランニングの栄光と科学:金メダリストの歩んだ道(ピータースネル)

キーノートレクチャー

伊藤静夫、豊岡示朗、榎本靖士、門野洋介

中距離走トレーニングの歴史と科学

シンポジウム

前河洋一、佐々木秀幸、鈴木 彰、高瀬晋治、安田享平

ランニングブームは本物か?

吉岡利貢、中村和照

若手研究者・指導者によるシンポジウム

市民公開講座

有吉正博、宇佐美彰朗、喜多秀喜、山下佐知子、花田勝彦

マラソン風土 日本

投稿規定

編集後記