• 学会誌

機関紙・発行書籍について

ランニング学研究 Journal of Running Science

ISSN:0919-4312

Ranningugaku kenkyu

2012 VOL.23 NO.2

◆研究報告

原著論文

森村和浩、三好伸幸、松尾 綾、清永 明、進藤宗洋、田中宏暁

児童の持久走に対する意識変容と体格・体力・学力に関する縦断的研究

足立哲司、足立博子、中嶋南紀、豊岡示朗、橋爪和夫、山地啓司

女子長距離ランナーにみられる3000mレース記録とVo2maxのアロメトリースケーリングとの関係

事例・症例

村越 真

トレイルランニングの課題:環境への影響とランナーの自然環境・他者・自己の安全に対する意識

資料

中村和照、仙石泰雄、緒形ひとみ、鍋倉賢治

100kmマラソンレースペースとレース中の炭水化物および給水量の関係

豊岡示期、山崎大樹

第1回大阪マラソン完走を目指した「よみうりマラソン講座」
〜受講者ら52名の指導報告〜

◆第23回ランニング学会大会・プログラム報告

キーノートレクチャー

伊藤静夫

[ランニング学会の見解]
マラソンレース中の適切な水分補給について

投稿規定

編集後記