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ランニング学研究 Journal of Running Science

ISSN:0919-4312

Ranningugaku kenkyu

AUG.2014 VOL.25 NO.2

◆研究報告

原著論文

大後茂雄、庄子博人、間野義之

北海道マラソンの参加動機の構造と大会満足度に関する研究

〜Push-Pullに着目して〜

塩野圭佑、山田陽介、上野誠也、青柳 遼、飛奈卓郎、
三好伸幸、桧垣靖樹、清永 明、田中宏暁

非アスリートの食事内容自己選択型グリコーゲンローディングにおける糖質摂取量と筋グリコーゲンの変化

資料

平田 海、阿江通良、榎本靖士、小林育斗

標準動作モデルによる長距離走フォームの改善に関するバイオメカニクス研究

◆第25回ランニング学会大会・プログラム報告

パネルディスカッション

佐藤善人、樺山洋一、田口智洋

義務教育期のランニングの現状と展望

シンポジウム

森丘保典、松村拓希、山中美和子、榎本靖士

競技者としてのランニングへの取り組み

〜高強度トレーニングの意義を問う〜

編集後記