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機関紙・発行書籍について

ランニング学研究 Journal of Running Science

ISSN:0919-4312

Ranningugaku kenkyu

SEP.2016 VOL.28 NO.1

◆研究報告

原著論文

小林 均

日英中高年市民ランナーの走る理由の比較研究

―クラブ所属ランナー達の事例―

髙山史徳、森 寿仁、齊藤和人、鍋倉賢治

初心者ランナーにおけるマラソンレースが2日後の左心室機能に及ぼす影響

◆第28回ランニング学会大会・プログラム報告

1)プログラム報告

〈キーノートレクチャー1〉

須永美歌子

月経周期に伴う運動時生体反応の変化

〜女性独自のトレーニング法開発に向けて〜

〈キーノートレクチャー2〉

三井利仁

障がい者スポーツの魅力と課題

〈ランチョンセミナー〉

永澤貴昭

ベストパフォーマンスを発揮するための水分、栄養補給の秘訣

2)一般研究発表抄録

◆海外文献紹介

藤牧利昭

瀧澤一騎

松生香里

山内 武

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編集後記