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ランニング学研究 Journal of Running Science

ISSN:0919-4312

Ranningugaku kenkyu

FEB.2017 VOL.28 NO.2

◆研究報告

原著論文

三本木温、綿谷貴志、中垣内真樹、佐藤伴行

ランニング愛好者における過去のランニングへの意識に関する調査研究

丹治史弥、鍋倉賢治

大学生ランナーにおける3年間の有酸素性能力と走パフォーマンスの変化の関係

赤石京子、古川拓也、上林 功、間野義之

わが国の20代から40代ランニング大会参加経験者のランニング大会選好に関する研究

〜ライフスタイルに着目して〜

資料

中村和照、半田佑之介

トレイルランニング練習中のWBGTの違いが脱水率と水分補給率に与える影響

◆第28回ランニング学会大会・プログラム報告

〈シンポジウム1〉

得居雅人、服部聡士

長距離走トレーニングの質転換に向けて

〈シンポジウム2〉

藤牧利昭、鍋倉賢治、河合美香

ランニング学会プロジェクト研究報告:ランニングが健康に及ぼす効果

〈シンポジウム3〉

北島百合子、増崎英明

ドーピングとランニング

◆海外文献紹介

髙山史徳

宮原清彰

森 寿仁

豊岡示朗、足立哲司

投稿規定

編集後記