• 学会活動

2011年度ランニング学会助成研究

研究課題 研究代表者(所属)
高強度運動を用いたグリコーゲンローディング法の検討及び筋グリコーゲン量の増減と骨格筋細胞における水分量の関係性の調査 塩瀬圭佑
(福岡大学大学院)
21世紀の市民ランナーのランニングとランニング障害の現状 鳥居 俊
(早稲田大学スポーツ科学学術院)
携帯端末とクラウドサービスを活用したランニングフォームのフィードバック方法の検討 榎本靖士
(筑波大学体育系)
陸上中長距離選手における腸内環境およびsIgA変化とコンディションの関連 松生香里
(立命館大学スポーツ健康科学部)